忍者ブログ

気になることをネタにして書き綴ります

話題の庭

   
カテゴリー「日記」の記事一覧

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。


LED電球の選び方

電球ってたくさんあってなかなか選ぶのが大変そうですね。

白熱電球の生産が終わってしまうと品切れした場合は
もう手に入ることができないので、
重量がLEDにすると無理なものなど
LEDでは対応できない電気製品を持っている人は
買いだめ(?)をする必要があるかもしれませんね。

ただ従来のものに比べても違う点が多く、
今あるモノからLEDに変更しようとするときには、
それがちゃんと利用できる所なのか確認しないといけません。
一番良い方法は付け変えようとしている電球を持参する事だそうです。

電気は長持ちするほうが気になるトピックなどなどいいですね。

その為シャンデリアや電気スタンドなどに使用する場合、
落下や点灯する危険があり照明器具全体の重量も
考えないといけない場合もあるようです。

FXで旦那の収入を抜いてやる♪って思うよ。

我が家にはまだLEDの照明はありません。
(値段が高いから)
基本的に電球色が好きなので、
それに近い色があるならLEDに順次変えていきたいと
思います。

白色の電球が好きです。FX情報商材がきれいに読めるから。

ただ重さなども考慮に入れないといけない場合があります。
一般的な白熱電球(60形、口金26ミリ)が32グラムに対し、
LED電球は120グラムとかなりの重さの違いが出てしまいます。

上手に選択「LED電球」 明るさ、重さ 白熱電球と違いも
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100706-00000051-san-soci

LED(発光ダイオード)電球は寿命が長く、
電気代が安い事で知られていますが、
消費者による省エネ意識の高まりと、
白熱電球が再来年には原則生産中止となることから、
商品に対する関心は高いです。

すじゃすLEDには規格があります。
PR

0157みたいな大腸菌感染症が急増中とか

またまた怖い病気がでてきましたね。

わたしは嘔吐恐怖症気味なので、胃腸に来る風邪や食中毒などは、
本気で脅威です。
自慢できないのですが、わたくし、2度もノロにやられていて、
聞いた話によると、O157の症状の激しさはノロと
比較にもならないらしいので、本気で怖ろしいです。

同センターでは、発生が増加する夏季を迎えるに当たり、
予防策として食肉の十分な加熱や、手洗いの励行が重要と
呼び掛けているとのこと。
寒い時期はノロウイルス、暑くなったらO157ですか。
生ものなど食べるの怖いですねぇ、特に回転寿司とか、
衛生面で心配。

病気になってもFXで勝ち組に なりたい!


食中毒は、いくら我々食べる側が防ごうと思っても、
加工・調理する人たちが気をつけてくれないと、
防ぎようがありませんよね。
あまり神経質になると外食もできなくなってしまいそうなので、
心配もほどほどにしないと・・・。

アイドルマニアでもいいでしょ。


O157などの腸管出血性大腸菌感染症が急増
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100622-00000000-cbn-soci


O157などの腸管出血性大腸菌感染症が急増しているそうです。
国立感染症研究所感染症情報センターによると、
年明けから5月中旬までの報告数は毎週10-30例前後だったが、
その後増え始め、6月7-13日の週は174例にまで増加、
13日までの累積の報告数は、2000年以降の同時期で2番目に多い
779例になっているとか。

明日はFX大好き少年に会います。

とりあえず、感染しませんように。

心肺蘇生、胸押しだけでも効果あり

人が倒れたとき、自分は何ができるでしょうか。


これが広まることによりもっと多くの命が救われるなら、
どんどん新しい常識として浸透していってもらいたいです。

事故などにより心肺停止に陥った時など、
蘇生処置が1分以上遅れると救命率が約10%下がると言われています。
そんな中心肺蘇生には人工呼吸よりとにかく胸を押し続けて!と
今までの心肺蘇生法のガイドラインなどに記載されている“常識”を
覆す簡単な手法の普及に取り組んでいる人たちがいるそうです。





実際に胸部を押す心臓マッサージだけでも脳にも血液が送られたと
確認できるデーターも揃っており、石見助教はNPO法人
「大阪ライフサポート教会」とともに胸部圧迫の訓練キットを開発し、
09年から全国で講習をしているそうです。




<心肺蘇生>胸押し続けて 人工呼吸しなくても効果…京大
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100530-00000011-mai-soci


一般的には一定のリズムで胸を押し続ける心臓マッサージと、
人工呼吸を組み合わせた方法が蘇生法として普及していますが、
口と口を付ける人工呼吸への提供はまだまだ根強いものがあります。

京都大の石見拓助教(救急医学)らがそれらに取り組んでおり、
「救命措置法の普及の壁を破る手法」として海外でも評価は高く、
この秋にも国際指針になる見込みなのだそうです。

実際に赤の他人に何のためらいもなく人工呼吸ができるか?
と問われると躊躇するものだと思いますし、
それが必要ないとなると何の引っかかりもなく救助に専念できると思います。

よく、人のためといいますが、このようなことを学んでおくことが大切ですね。

秋葉原無差別殺人事件から2年

この事件は忘れられないですね。

たしかに、ご遺族にしてみれば、許しがたい事件でしょう。
しかし、加藤被告が起こした事件で、派遣切りの問題が
表沙汰になって社会問題にまで発展したのですよね。
派遣社員として働いていて辛酸をなめていた労働者の中には、
よくぞやってくれた、と(不謹慎ですが)思った人も
いるのではないでしょうか。

秋葉原の電気やで掃除機ランキングで吸引力にこだわる店員に会いました。

東京・秋葉原の無差別殺傷事件で、殺人罪などに
問われた元派遣社員、加藤智大被告(27)の
第8回公判が21日、東京地裁で開かれ、
被害者の遺族が初めて証言したそうです。

元歯科医、中村勝彦さんの40代の長男が
検察側証人として出廷し「個人的な恨みを
第三者にぶつけた社会へのテロで許せない」と訴えたとか。

薬剤師求人コンサルタントのお仕事日記を書いていたころだったので、2年前です。




加藤被告も、だいぶ反省しているようですね。
しかし、あれだけの事件を起こしたのですから、
重罪に問われることは間違いないでしょう。
もしかしたら死刑かもしれませんね・・・。


<秋葉原事件>「社会へのテロ」…遺族が初めて証言
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100521-00000115-mai-soci

長男は中村さんとデジタルカメラを買いに来たところ、
歩行者天国の交差点に加藤被告のトラックが
暴走してきたと証言、「大きな衝突音がして、
人がトラックより高くはねられ、数十メートル先まで飛ばされた。
それが私の父でした」と声を震わせたとのこと。

参考:鈴木茜画像

あれから秋葉原にいくのはやめました。

格闘家石井が結婚!?事務所は否定。

柔道で金をとってからこの人の人生は大きくかわったのでしょうね。

でも石井さんの周辺は「そんな話は聞いていない」という人ばかりなので、
この報道の信憑性も疑わしい感じがしてきました。

そもそも石井さんに結婚する気が見えないところも疑問ですし、
恋にかまけている時間も彼には無いような感じなのて、
この話は私が思うところによるとデマなんじゃないかと思います。

北京五輪柔道100キロ超級金メダリストで総合格闘家の
石井慧(23)が結婚間近という報道がされています。


そんな石井さんに結婚話が浮上したという事ですが、
所属事務所は全面的にそんな事実はないと否定しています。

ところが結婚相手の女性は東京の大学に通っている女性で、
すでに両家のあいさつも住んでいる状況だと「週間文春」には
書かれています。

結婚よりFXスワップ命ですか?


とはいっても恋の力というのは計り知れない力を発揮する事もあるので、
石井さんの強さももしかしたら恋の力で発揮されているのかもしれませんね。


石井、女子大生と結婚?所属事務所は否定
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100512-00000013-dal-fight


12日発売の週刊誌「週間文春)が報じているもので、
お相手は現役の女子大生だという事です。

石井さんは金メダルを取った時もその言動に世間の注目が集まったほど
ユニークなものの言い方をする人で、
昨年6月の戦極(現SRC)参戦会見では
「戦極という相手と結婚します」という名言を残していました。

今度の試合は為替王信者とFX友の会 で応援しょうかな。


スキャンダルには気をつけて。

カレンダー

10 2017/11 12
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
<<前のページ  | HOME |  次のページ>>
Copyright ©  -- 話題の庭 --  All Rights Reserved
Design by CriCri / Photo by Melonenmann / Powered by [PR]
/ 忍者ブログ